ヒトの精子を水槽で育てると熱帯魚に 京都大学が研究発表 [04/01] (via suyhnc) (via tomisima) (via tsupo)
2008-04-02 (via yasaiitame) (via mmmmmmmmmy) (via chohgenkimf) (via edieelee) (via minimumnarration) (via midnightyukai) (via 54kan) (via konishiroku) (via fujicco2) (via yellowblog) (via motomocomo) (via taeco) (via nwashy) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via yaruo)
hexe:
それはキンタマが冷えるんじゃなくて、太ももの付け根の大動脈が冷やされている。脇の下や首の後ろでも可。冷やしすぎに注意。
高橋くん見て見て
VIPPERな俺 : こんな男とは結婚するな in 既婚女性板 (via darylfranz)
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coat check chair from Continuum
昼のテレビで紹介していた、一人娘に伝えたかったこと。
ママからのおねがい
夜更かしをしないでください
ジャンクフードを好まないでください
乳製品をさけてください
体が冷えることは避けてください
がまんをしないでください
強くあろうとしないでください
いっぱい運動をしてください
こうでなきゃだめというマイルールをつくらないでください
まちがってもまっいっかと思ってください
こんなひもあるかと鼻歌でもうたってください
理想など追い求めないでください
ここじゃないと思ったら逃げてください
あなたを大切にしない人と長くいないでください
この世界は強くはできていないから
この世界は思ったよりきれいじゃないから
2009-07-29 - 1949年から20000日+ (via suchi) (via jinakanishi) (via handa) (via gloom) (via circusofpain) (via kyngasm) (via owaraitv)
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インターネット時代の素晴らしい出会い
一ヶ月ほど前。
インターネットを通じて、とある女性と知り合った。
僕と彼女は、何度かチャットをしているうちに自然と仲良くなった。
僕は、彼女がどんな人間であるのかを考えるようになった。
彼女の生い立ちや性格、そして顔を、想像の中で作り上げていったのだ。
彼女は頭がいい。
誤字が少なく、語彙は多い。
ただし、顔文字やスラングは使わない。
一回の発言はとても簡潔で明瞭だ。
いつも夜の十時ごろにログインして、日付が変わったころに消える。
彼女の発言。
《あなたの顔は見えないけど、きっと美形だと思っているの》
《僕もだ》と返す。
《きっと君は美人なんだろう》
何秒かの無言。
《そんなことないわよ》
それでやりとりが終わる。
僕らは互いに、顔の見えない相手の顔を想像していた。
オフラインでは会わなかった。写真を送りもしなかった。
僕らはそれで幸せだった。
幸せだった、と過去形で書いたのは、昨日、状況に変化が訪れたからだ。
僕は喫茶店で彼女と会った。
いや、本当にあの“彼女”だったかはわからない。
その女性は、友だちらしき何人かと来店して、まずミルクティを注文した。
僕は一人でコーヒーを飲んでいて、最初は彼女たちをまったく気にしていなかった。
「チャットにはまっているの」
彼女は言った。
思わず僕は背後の会話に聞き耳を立てた。
「ある人といつも話すの」
「彼はとても頭がいいの」
「いつも夜の十時にやってきて、日付が変わる頃に落ちるのよ」
「きっととてもかっこいい人なんだわ」
「だってそう考えていたほうが楽しいでしょう」
話を聞くにつれ、僕はその女性がチャットの“彼女”であることを確信していた。
僕と彼女しか知らないはずのことを、その女性は楽しげに語っていた。
けれど、その段に至っても、僕は振り向くことができなかった。
僕は俯いたまま、コーヒーの揺れる表面を睨んでいた。
実際の彼女はどんな顔をしているのだろう、想像通りの顔なのだろうか、それとも。
踏ん切りがつかないまま数分が過ぎた。
あるいは数十分だったろうか。
「そろそろ出よっか」
彼女が立ち上がった。
ああ、行ってしまう。
僕は勇気を振り絞り、彼女の顔を見た。
彼女は、彼女はとても綺麗だった。
想像どおりの美人だった。
「あの、何か?」
彼女が怪訝な目でこちらを見た。
「……何でもないです」
僕は嘆息して、また手元に視線を落とした。
コーヒーカップの中には、脂ぎったキモオタデブがいた。
"インターネット時代の素晴らしい出会い (via rollstone, jinon
)
2008-07-10
(via gkojay)
(via thinkupstudio) (via nemoi) (via benewmeister) (via plasticdreams) (via ittm)
何がこの松本という男をここまで増長させるのか?福岡県の内情に詳しい人なら解るはずです。松本龍に平伏しない政治家は福岡県にはいません。いるとすれば共産党くらいでしょう。福岡県知事も福岡市長も松本にはモノが言えません。国会議員も同様。あの麻生太郎(元首相)や古賀誠(元自民党幹事長)でさえ松本とは事を構えたくないと思っている。
なぜか?
養祖父が松本治一郎(故人)だからです。
冶一郎は戦前の翼賛議員(大政翼賛会)であり、部落解放同盟の初代委員長でした。また参院議員(社会党)として初代参院副議長を務めています。この冶一郎、商才にも長けていて、土建業の松本組を創業し巨富を築き上げます。松本組の配下には九州きっての暴れん坊たちが揃っており、敵対した組の通夜の夜、殴りこんだ松本組が敵の家屋を瞬時にして「文字通りの」廃材の山とした、という話もあります。
つまり、政治力とカネと暴力の三つを併せ持っていた、これが松本治一郎です。
戦後の福岡県は社会党の知事が続きました。当然、治一郎の息がかかっています。というより、治一郎の言いなりです。ここにおいて、福岡県の公共事業はすべて松本組が取り仕切るという構図が出来上がるのです。松本組は、すべての事業費の3%をピンはねするわけですからもうウハウハです。で、1967年に社会党から保守系(自民党系)に知事が代わりますが、松本組の利権は手付かずのまま温存されました。保守系(元自民党参院議員)知事と言っても、政治力とカネと暴力を兼ね備えた松本組には手が出せなかったのです。昔と比べて行政の透明化が進んだ今では、ここまで露骨にはできないでしょうが、基本的利権構造は変わらないと思います。
松本龍は、福岡1区という都市型選挙区で無類の強さを発揮しています。その内訳は、土建票、労組票、同和票、民主支持者票、社民支持者票、そして都市型浮動票です。カネと暴力と人権派(リベラル)としての顔を使い分けているのですから選挙に強いのは当たり前です。そして県議も市議も全員が松本を応援。
こんな松本から見れば、村井知事など下っ端のまた下っ端に過ぎないのです。だから「本当に?すごい知事やなぁ」という、いかにも人を小ばかにした言葉が自然と口をつくのです。
この松本龍、部落解放同盟のNo.2(副委員長)で、人権擁護法案(解同は「人権侵害救済法」と呼ぶ)の強力な推進者です。こんな、人を人とも思わない傲慢男が推進する法案の中身とお里が知れます。
"松本龍と人権擁護法案を葬り去ろう!: 依存症の独り言: 2011/07/05 (via nandato)
(via yaruo)